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日本金融監査協会
利用ガイド

会員/賛助登録、研修セミナー、研究会への申込みをはじめ、当協会の事務手続きは、可能な限り、システム化、自動化を進めています。 ホームページ、および、自動返信メールの指示に従っていただくことにより、通常の事務処理は完結し、問い合わせの必要もないように設計されています。
異例処理として、事務局が関与してシスステム操作を行う必要があるのは、賛助企業・団体の代表者の交替に伴う登録ID変更、賛助口数の増加、入金後のキャンセルに関する処理に限られています。

当協会を利用するにあたっては、まず、以下の利用ガイドをよくお読み頂きますようお願い致します。
1.会員・賛助登録のお勧め
2.登録ID(E-mail)のご用意
3.研修セミナーのお申し込み
4.研修セミナーのキャンセル
5.年会費/年賛助金、受講費用のお振込み
6.賛助企業・団体の代表者にお願いする事項
7.事務局から皆様へ、ご理解とご協力のお願い
 (1)お問い合わせ
 (2)請求書、領収書、受講証明の発行
 (3)請求書の再発行(宛名、日付の変更)
 (4)領収書の再発行(セミナー終了後)
8.会員・賛助会員の更新

1.会員・賛助登録のお勧め

  • 研修セミナーを受講される方は、はじめに会員/賛助登録をすることをお勧めします。
  • 会員/賛助登録し、年会費/年賛助金(1口)として10,000円(不課税)をお支払いいただきますと、初回受講費用が無料となります(無料でセミナー受 講が可能なクーポンを発行します)。2回目以降は会員価格(5,000円)での受講が可能です。
  • 賛助登録は最低2口以上となります。
  • 非会員での受講は、毎回、10,000円の受講費用が必要となります。
  • 個人で、研修セミナーの受講を希望される方は、会員登録のページをご覧いただき、ご登録の手続きを行ってください。
  • 企業・団体で、所属する職員に研修セミナーの受講を検討されている方は、賛助登録のページをご覧いただき、ご登録の手続きを行ってください賛助登録
    会員価格での受講者数は、賛助口数が上限となります。受講者数に合わせて賛助口数をお決めください。賛助口数を追加する場合は事務局までご連絡ください。連絡
  • 会員/賛助登録の対象期間は4月1日〜翌年3月31日です。
  • 期中に入会されましても、会員/賛助登録の期限は3月31日となります。
  • 登録後、登録内容を確認するメールを自動返信いたします。返信メールの受領をもって登録完了となります。
  • 登録時に返信メールには無料クーポンの記載があります。研修セミナーの申込時にご利用ください(無料クーポンは年度内有効です)。
  • 年会費/年賛助金は、返信メールの記載にしたがって、初回受講セミナーの2営業日前までに銀行振り込みをお願いします。
  • お振り込みいただいた年会費/年賛助金の払い戻しはいたしません。
  • お振り込みが遅れる場合は、必ず事務局までご連絡ください。連絡

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2.登録ID(E-mail)のご用意

  • 会員/賛助登録、研修セミナーの受講には、登録ID(E-mailアドレス)が必要と なります。
  • 所属内で複数名が共同利用しているE-mailアドレスはトラブルを避けるため、個人会員用のIDとしては使用しないでください。
  • 所属内で複数名が共同利用しているE-mailアドレスを、賛助登録用のIDとして使用することは問題ありません。
  • ご使用サーバーのセキュリティポリシーによっては登録IDとして使用できないE-mailアドレスがあります。事務局よりご連絡を差し上げますので、他のE-mailアドレスをご用意ください。
    (例)自動配信メールに記載のURLへのリンクを禁止。

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3.研修セミナーのお申し込み

  • 会員/賛助登録された方、非会員の方、どなたでも、研修セミナーのお申し込みは可能です。
  • 研修セミナー申し込みのページより、ご希望の研修セミナーのお申し込み手続きを行ってください。申込み
  • お申し込み後、申し込み内容を確認するメールを自動返信いたします。返信メールが受講登録証となりますので、印刷してセミナー当日にお持ちください。
  • お申し込み後、返信メールが届かない場合、セミナー受講のお申し込みは完了していません。事務局までご連絡ください。連絡
  • 受講費用は、返信メールの記載にしたがって、セミナー開催日の2営業日前までに銀行振り込みをお願いします。
  • お振り込みいただいた受講費用の払い戻しはいたしません。
  • お振り込みが遅れる場合は、事務局までご連絡ください。連絡
  • 会員による研修セミナーのお申し込みに関しましては、個人のお申し込みとなりますので、代理者の受講は認められません。代理者が受講した場合、非会員価格での受講費用をお支払いいただきます。
  • セミナー毎に受講者に変更があり得る場合は、賛助企業・団体の登録をご検討ください。賛助企業・団体の研修セミナーのお申し込みに関して、受講者の変更は、随時可能です。
  • 研修セミナー申し込みのキャンセル、登録情報の変更につきましては、トラブル回避のため、電話・メールでは受け付けていません。お申し込み手続きをされたご本人(賛助企業・団体の場合は代表者)がWEB画面にてお手続きをしていただく必要があります。  

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4.研修セミナーのキャンセル

  • やむを得ない事情により、お申し込みの研修セミナーを受講できなくなった場合、自動返信メールに記載のキャンセル用URLからセミナーお申し込みのキャンセル手続きをお願いします。
  • 受講費用を振込み済みのセミナーにつきましては、システム上、キャンセル処理ができません。
  • 受講費用を振込み済みのセミナーをキャンセルしたい場合、会員/賛助登録されている方には、無料でセミナー受講可能なクーポンを発行いたします。事務局にご連絡ください。 連絡
  • 非会員の方は受講費用を振り込み済みのセミナーのキャンセルはできません。無料クーポンの発行も行いません。
  • なお、事前にキャンセル手続きを行わず、事務局に対してもご連絡なく、研修セミナーに欠席された場合、受講費用はお支払いいただきます。

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5.年会費/年賛助金、受講費用のお振込み

  • 年会費/年賛助金、受講費用のお振込みは、自動返信メールに記載の指示にしたがって行ってください。
  • 年会費/年賛助金の振込は、本人名義/賛助・企業団体名義で行ってください。
  • 受講費用の振り込みは、受講日付を振込人の前に付してください。
    (例)0516キンユウタロウ
  • 複数のお振込みを一括して行うことはお控えください。
  • 以上のルールによらず、お振込みを行う場合は、異例扱いとなりますので、事前に事務局にご連絡ください。

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6.賛助企業・団体の代表者にお願いする事項

  • 賛助企業・団体の代表者には、事務局との連絡や、研修セミナー申し込み、キャンセル、受講者の変更管理、入金日付・金額の確認、会場での領収書の受け取りの指示など、すべての協会関係の事務処理を、責任を持って、必ずご自身で行って頂きます(事務処理の代理への委任は認めません)。
  • トラブル防止の観点から、事務局は、代表者の氏名と登録IDで本人確認を行ったうえで、連絡をとります。したがって、代表者以外からのご連絡につきましては、原則、受け付けません。
  • 所属内からの問い合わせは、協会の事務局ではなく、代表者が一元的に受け付ける体制を整備し、所属内に徹底をして頂きますようお願いします。
  • 賛助企業・団体の代表者の交替、登録IDの変更は、事務局までご連絡ください。連絡
  • 賛助企業・団体の代表者は、所属の受講者をとりまとめて、お申し込みの手続きをお願いします。その際、請求書、領収書、受講証明書の宛名、発行の要否など必要事項を忘れずに指定してください。
  • 賛助企業・団体の代表者は、セミナーのお申し込み後、入金処理がなされる前に、受講者の追加、変更が生じた場合、セミナー申込みを、一旦、キャンセルし、もう1度、セミナー申し込み手続きをやり直してください。
  • 賛助企業・団体の代表者は、セミナーのお申し込み後、入金処理がなされる前に、請求書、領収書、受講証明の発行要否などの登録情報に変更が生じた場合につきましても、同様に、セミナー申込みを、一旦、キャンセルし、もう1度、セミナー申し込み手続きをやり直してください。
  • 受講者の追加、変更、登録情報の変更を、問い合わせ画面、メールにより、事務局にご連絡いただきましても、トラブル防止の観点から、受け付けません。賛助企業・団体の代表者が、ご自身で必ず所定のWEB操作を実施してください。
  • ただし、入金処理済みのセミナーに関しましては、代表者のWEB操作ではキャンセルできないシステム仕様となっています。入金処理済みのセミナーの登録情報の変更に関しましては、事務局での異例対応が必要になりますので、ご連絡ください。
  • 年賛助金、セミナー受講費用の領収書は、会場にて、別途、メール送付する入金確認証と引き換えにお渡ししています。入金確認証がなければ、原則、領収書はお渡しせず、廃棄いたします。領収書の後日郵送は行いません。
  • 賛助企業・団体の代表者は、別途、メール送付する入金確認証を受講者に渡し、受講者に対して、会場での領収書の受け取りの指示を徹底してください。
  • なお、賛助企業・団体の代表者として、利用ガイド、自動返信メールに記載された手続きにしたがわず、責任を持って事務処理を行っていただけないと事務局が判断したときは、代表者の交替をお願いすることがあります。さらに、事務局に過度な負担・コストがかかると判断された場合には、賛助企業・団体の資格停止、研修セミナーの受講停止の措置をとることもございますのでご注意ください。

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7.事務局から皆様へ、ご理解とご協力のお願い

  • 低価格の研修セミナーを実現するため、事務局のコスト負担を最小限に抑えています。以下の諸点に関しまして、皆様のご理解とご協力をお願いいたします。

(1)お問い合わせ

  • 事務局はボランティア・スタッフにより運営されており、専担のスタッフ、常駐のスタッフはいません。
  • お問い合わせは、協会ホームページのお問い合わせ専用画面か、 E-mail(info@ifra.jp)を利用して頂きますようお願いいたします。 お問い合せ
  • トラブル回避や記録を残す観点から、電話での問い合わせの受付、回答とも行っておりません。
  • 同様に、会場スタッフからの回答も控えさせていただいておりますので、ご了承ください。
    (注)事務局長が所属する法政大学の電話番号を自ら調べて、教務スタッフに対して、直接、電話で問い合わせを行うケースがみられます。 法政大学の教務スタッフは、協会に関する事項は何も回答できません。大変、迷惑な行為ですので、おやめください。

(2)請求書、領収書、受講証明の発行

  • 事務コスト軽減の観点から、請求書、領収書、受講証明の発行につきましては必要な方だけに限らせていただきます。
  • 原則として、請求書、領収書、受講証明の郵送は行っておりません。
  • 請求書は、会員/賛助登録、セミナー申し込みの際に自動配信されるメールに記載されたURLより、各自で取得をお願いします。
  • 領収書は、原則として、セミナー会場にてお渡しします。事務局で入金を確認しますと、入金確認証が自動的にメール配信されます。入金確認証を会場スタッフにお渡しください。引き換えに領収書をお渡しします。
  • 受講証明は、研修セミナーの終了後、あらかじめ登録された受講者に対して、メール送信します。メールに記載のURLより、各自で取得をお願いします。

(3)請求書の再発行(宛名、日付の変更)

  • 請求書は、あらかじめ登録された宛名、日付で自動発行しています。宛名、日付を変更のうえ、請求書の再発行が必要な場合は、以下の手続きにしたがってください。
  • 年会費/年賛助金の請求書の再発行は、会員/登録変更の画面で宛名、日付を変更してください。
  • セミナー受講費用の請求書の再発行は、セミナーのお申し込みを、一旦、キャンセルし、再度、お申し込みの手続きをお願いします。その際、宛名、日付を変更してください。
  • 請求書は、自動返信されるメールに記載されたURLより、各自で取得をお願いします。

(4)領収書の再発行(セミナー終了後)

  • 領収書は、銀行振り込みの日付、あらかじめ登録された宛名でご用意し、セミナー会場でお渡しするのを原則としています。お振り込みの遅れや宛名の訂正がありますと、セミナー会場で領収書をお渡しできませんのでご注意ください。
  • セミナー会場で領収書をお渡しできなかったものは、後日、再発行の扱いとして事務処理をいたします。
  • 領収書の再発行には、数日間を要することがございますので、あらかじめ、ご了解ください。

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8.会員・賛助会員の更新

  • 2月より会員、賛助企業・団体の登録更新を行います。
  • 事務局より登録継続のお願いメールを送信しますので、メールの指示に従って登録の継続手続きをしていただきますようお願いいたします。
  • 3月31日までに、登録継続の手続きをしなかった場合、退会の扱いとなりますのでご注意ください。
  • 一旦、退会された場合、年度途中での入会は可能です。
  • 登録継続された方は、年会費/年賛助金のお振り込みをお願いします。

 

 

 

 

 

 

 

 

 



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